【日記の最新記事】
2007年06月28日
2007年06月26日
青田典子
青田典子「子供欲しい」けど「してないし…」
スペイン女優ペネロペ・クルス(33)主演の映画「ボルベール<帰郷>」(ペドロ・アルモドバル監督)の女性限定試写会が25日、都内で行われ、タレントの青田典子(39)がトークショーを行った。ペネロペばりのメーク&衣装で登場した青田は、「女性は母親になれるっていう美しさを(映画から)教えてもらいました」と熱弁。離婚歴が発覚したばかりだが、「子供はほしいです。ジャガー横田さんは45歳(で初産)でしたっけ? すごく希望をいただきました」。もっとも「そういう行為もしてないし…」と顔をくもらせていた。
スペイン女優ペネロペ・クルス(33)主演の映画「ボルベール<帰郷>」(ペドロ・アルモドバル監督)の女性限定試写会が25日、都内で行われ、タレントの青田典子(39)がトークショーを行った。ペネロペばりのメーク&衣装で登場した青田は、「女性は母親になれるっていう美しさを(映画から)教えてもらいました」と熱弁。離婚歴が発覚したばかりだが、「子供はほしいです。ジャガー横田さんは45歳(で初産)でしたっけ? すごく希望をいただきました」。もっとも「そういう行為もしてないし…」と顔をくもらせていた。
2007年06月24日
キンコン梶原が挙式
お笑いコンビ、キングコングの梶原雄太と元モデルの園田未来子さんが本日(23日)、アートグレイスクラブ(港区・白金台)で挙式・披露宴を行った。同日夜、梶原の所属事務所(=吉本興業)がマスコミ向けにFAXで報告した。
梶原夫妻は今月18日に入籍、20日夜には「梶原結婚SP」として『はねるのトびら』(フジテレビ系)に夫婦揃って出演していた。吉本興業によると披露宴の出席者数や費用などの詳細は非公開で、今後特に会見などは行わない。
梶原夫妻は今月18日に入籍、20日夜には「梶原結婚SP」として『はねるのトびら』(フジテレビ系)に夫婦揃って出演していた。吉本興業によると披露宴の出席者数や費用などの詳細は非公開で、今後特に会見などは行わない。
結婚相手に求めるもの
結婚相手に求めるもの、「経済力」より「思いやり」
ジューンブライドの花嫁は幸せになれると言われるが、あなたを幸せにしてくれる人ってどんな人?――オリコンでは、20〜30代の未婚の男女を対象に、「結婚相手に求めるもの」についてアンケートを行った。
1位は【思いやり】。これは、男女別のアンケートでもそれぞれ1位だった。「思いやりはあらゆる行動の基礎。よく言われる“頼りになる”“優しい”という行動も、相手を思いやるからこその結果だと思うから」(大阪府/30代/女性)、「相手を思いやる気持ちがあれば自然と優しさが生まれるし、いい家庭がつくれると思う」(東京都/30代/女性)、「二人三脚でお互いのことを尊重しあい、思い合って生きていきたい」(愛知県/30代/女性)など、ジーンとさせてくれるコメントがたくさん届いた。
2位【経済力】は、圧倒的な女性票をもってのランクイン(男性編ではランク外)。「経済力がない人と結婚するなら、ひとりで自由に生きたほうがいい」(静岡県/20代/女性)、「自分が結婚するとしたら、自分の収入だけではどうにもならなくなったときだと思うので、相手に求めるのはやっぱ経済力です」(静岡県/20代/女性)、「貧乏では生活と心の安定は得られないから」(大阪府/20代/女性)など、男性にとってはなんともシビアな意見が多々寄せられた。
一方、3位の【優しさ】には男性票多し。「優しい人ならそれでいい」(千葉県/30代/男性)、「常に優しく接してもらわなければ、生活が困難になると思う」(大阪府/30代/男性)などが、男性陣の声。ひと昔前ならば、女性側が優しい人を求めるものだったが……これも時代の流れか、男性が弱くなったせいなのか? ちなみにこの【優しさ】、男性では2位だったのに対し、女性は4位だった。
興味深いのは、20代男女のランキングでは3位に入っていた【愛】が、30代では男女ともランク外となっていることだ。愛だけでは結婚はできないというシビアさのあらわれか、結婚生活には愛よりも大切なものがたくさんある、ということか……。
ジューンブライドの花嫁は幸せになれると言われるが、あなたを幸せにしてくれる人ってどんな人?――オリコンでは、20〜30代の未婚の男女を対象に、「結婚相手に求めるもの」についてアンケートを行った。
1位は【思いやり】。これは、男女別のアンケートでもそれぞれ1位だった。「思いやりはあらゆる行動の基礎。よく言われる“頼りになる”“優しい”という行動も、相手を思いやるからこその結果だと思うから」(大阪府/30代/女性)、「相手を思いやる気持ちがあれば自然と優しさが生まれるし、いい家庭がつくれると思う」(東京都/30代/女性)、「二人三脚でお互いのことを尊重しあい、思い合って生きていきたい」(愛知県/30代/女性)など、ジーンとさせてくれるコメントがたくさん届いた。
2位【経済力】は、圧倒的な女性票をもってのランクイン(男性編ではランク外)。「経済力がない人と結婚するなら、ひとりで自由に生きたほうがいい」(静岡県/20代/女性)、「自分が結婚するとしたら、自分の収入だけではどうにもならなくなったときだと思うので、相手に求めるのはやっぱ経済力です」(静岡県/20代/女性)、「貧乏では生活と心の安定は得られないから」(大阪府/20代/女性)など、男性にとってはなんともシビアな意見が多々寄せられた。
一方、3位の【優しさ】には男性票多し。「優しい人ならそれでいい」(千葉県/30代/男性)、「常に優しく接してもらわなければ、生活が困難になると思う」(大阪府/30代/男性)などが、男性陣の声。ひと昔前ならば、女性側が優しい人を求めるものだったが……これも時代の流れか、男性が弱くなったせいなのか? ちなみにこの【優しさ】、男性では2位だったのに対し、女性は4位だった。
興味深いのは、20代男女のランキングでは3位に入っていた【愛】が、30代では男女ともランク外となっていることだ。愛だけでは結婚はできないというシビアさのあらわれか、結婚生活には愛よりも大切なものがたくさんある、ということか……。
結婚ソング
定番マリッジソング1はぶっちぎり断トツで「CAN YOU CELEBRATE?」。“この曲しかない!”という意見が圧倒的で、もはや殿堂入り。続く2位はコブクロの「永遠にともに」で、<共に歩き 共に探し>と繰り返される“共に”の連続フレーズに人生を分かち合うメッセージを感じるという声が多かった。そして3位は「てんとう虫のサンバ」。30代はもちろん、意外にも原曲を聴いたことがない人も多いであろう10代、20代からも“真っ先に浮かぶ”“王道”という意見が多く、まんべんなく票をゲット。同じく4位「乾杯」と5位「未来予想図II」も世代を超えた“永遠の定番結婚ソング”としてランクインした。
また比較的ニューフェイスながら幅広く支持されたのが6位の「ハッピーサマーウェディング」と、リクルート『ゼクシィ』のCMで話題になった9位「ウエディング・ソング」、10位の「幸せをありがとう」で、今後、定番になっていく可能性は十分。逆にピンポイントで票が集中したのが10代、20代に大人気の7位「君をさがしてた」と30代の支持が集まった8位「Everything」。普遍性のある曲か世代別にツボをつく曲か?両者の違いも出たランキング結果となった。
また比較的ニューフェイスながら幅広く支持されたのが6位の「ハッピーサマーウェディング」と、リクルート『ゼクシィ』のCMで話題になった9位「ウエディング・ソング」、10位の「幸せをありがとう」で、今後、定番になっていく可能性は十分。逆にピンポイントで票が集中したのが10代、20代に大人気の7位「君をさがしてた」と30代の支持が集まった8位「Everything」。普遍性のある曲か世代別にツボをつく曲か?両者の違いも出たランキング結果となった。
竹内結子離婚間近?
離婚間近?竹内結子意味深発言連発
女優・竹内結子(27)が23日、都内の劇場で主演映画「サイドカーに犬」(根岸吉太郎監督)の公開初日の舞台あいさつを行った。一部で、7月にも夫で歌舞伎役者の中村獅童との離婚が成立すると報じられ、その言動に注目が集まっている竹内。この日は「もうどうにでもなれ」「人生何が起こるか分からない」などと意味深発言を連発した。
黒の短パンに、おへそが透けた黒と白のノースリーブというシャープなスタイル。髪を後ろでキュッとまとめ、全身から“強い女”のオーラを発しながら竹内は登壇した。離婚問題について具体的なコメントはしなかったが、その言葉の端々に早期決着への意志が込められた。
相手役を個性派俳優、古田新太が務めたことについて「人生何が起こるか分からないから、こういう組み合わせもいいと思う」。また、同作の舞台が少女の夏休みであることには「いろんな人がいろんな思い出を持つ夏休みを思い出せば、何か始まるきっかけになると思う」と自らに言い聞かせるように話した。
獅童と結婚するきっかけになった「いま、会いにゆきます」では夫婦役を演じ、04年7月21日から9月3日までの、ちょうど夏休みの期間に撮影された。連発する意味深発言は確信犯的とも思えるほど、獅童との関係に符合した。
一部では1歳になる長男の親権を竹内が持つことで、7月にも協議離婚が成立すると報じられているが、双方の所属事務所は「事実無根。進展はない」と口をそろえる。しかし「初日を迎えて、もうどうにでもなれという気持ち」とサバサバと話す竹内の表情からは、心中ではすでに決着していることを印象付けた。
女優・竹内結子(27)が23日、都内の劇場で主演映画「サイドカーに犬」(根岸吉太郎監督)の公開初日の舞台あいさつを行った。一部で、7月にも夫で歌舞伎役者の中村獅童との離婚が成立すると報じられ、その言動に注目が集まっている竹内。この日は「もうどうにでもなれ」「人生何が起こるか分からない」などと意味深発言を連発した。
黒の短パンに、おへそが透けた黒と白のノースリーブというシャープなスタイル。髪を後ろでキュッとまとめ、全身から“強い女”のオーラを発しながら竹内は登壇した。離婚問題について具体的なコメントはしなかったが、その言葉の端々に早期決着への意志が込められた。
相手役を個性派俳優、古田新太が務めたことについて「人生何が起こるか分からないから、こういう組み合わせもいいと思う」。また、同作の舞台が少女の夏休みであることには「いろんな人がいろんな思い出を持つ夏休みを思い出せば、何か始まるきっかけになると思う」と自らに言い聞かせるように話した。
獅童と結婚するきっかけになった「いま、会いにゆきます」では夫婦役を演じ、04年7月21日から9月3日までの、ちょうど夏休みの期間に撮影された。連発する意味深発言は確信犯的とも思えるほど、獅童との関係に符合した。
一部では1歳になる長男の親権を竹内が持つことで、7月にも協議離婚が成立すると報じられているが、双方の所属事務所は「事実無根。進展はない」と口をそろえる。しかし「初日を迎えて、もうどうにでもなれという気持ち」とサバサバと話す竹内の表情からは、心中ではすでに決着していることを印象付けた。


